2014年9月28日日曜日

TWRのHobbyバージョン

TWR(Twilight Render)v2には無料のHobby版があります。
KTを使わなくてもウォーターマーク無し、解像度も制限なし
で使うことが出来ます。
機能には制限がありますが、SU上で使うには最も
使いやすいレンダラーだと思います。特にライトの設定とか
は凄く楽です。

HobbyとProの違いは有りますけど、気に入ってProを購入したにしても
$99は機能から考えるとかなり安い方ではないでしょうか。

他の無料版だと機能も少なく、上記の制限があるのでDEMOの
範疇からはでる物では無いですが、TWRv2のHobby版は
なかなか使えるfreeだと思います。
リポートの提出でチョットレンダリングしたいなと言うときには
特段ヘヴィーな学習なしに無料で使えるのはNICE!

v2ダウンロードリンクでproとhobbyを選択

v2チュートリアルもかなり充実していてとりあえず
マニュアルなしでも使えるようになります。

2014年9月25日木曜日

TWR V2.0 is OUT!!

TWR v2.0が遂にでました。
もうKTへエクスポートする必要が無いところまでできあがっているみたい。
全く何も無い状態で始まって、マニュアルとかは貰ったけど、直前にRC1をDEMO
状態で使っただけなので、内容ははっjきりつかんでいませんでした。
本日、実機に初めて触れたわけで、買おうと思っていたらChrisさんから連絡あって
無償でgetさせていただきました。
感謝!

スピードは倍くらいに上がっていますが、TWRの売りはなんと言っても使い勝手の良さにあると思います。
レンダープリセットが豊富なので目的に合ったレンダーが選べるのがとても”GOOD”
DOFとエミッターを付けると普通激遅に成るのですが、そういうときはphonemapとかに逃げたり
エクステリアであれば夜の外灯シーンでも無い限りあっという間にレンダリングされます。
前バージョンとV2.0は共有出来るのでDEMO状態で使うのもありかもしれません。
アクティベートさせないと全機能が使えないので完全な検証は出来ませんけどね。
free版が無償になっているのがさすがです!!!

色々問題があって、半分ほどしか日本語化されていませんが、将来対応されるかもしれません。
これは日本語に限らず訳されていないようです、また言語によって翻訳部分に問題があったり
なかったりしているようで、以前からおかしなところが有る部分ついては報告しています。
(プラグイン側での”シーンの文字化け”とかです。)
Pilouさんが多くの指摘をしているので少しずつ改良されていくと思います。
実際、使い始めたのは今日からなので誤訳や不自然な部分はこれから直していこうと思います。

クイックスタートガイドはPDFを元に訳しているところですが、昨日はじめたばかりなので
すぐには出来そうもありません。
ディープ・マテリアル・エディター・ガイドは実機を使いながら訳していこうと思うので
相当先になると思います。

アクティベートは自動化されたのですぐに使えるようになったのは一寸嬉しいかも。
複数台での使用も可能らしいです。(僕はまだ一台でしか使ってないのでですけどね。)

2014年9月11日木曜日

Twilight Render Version2.0出るってよ!

チョット書き込んだのだけど、一応守秘義務に触れるといけないので
詳しい書き込みは発売されてからにします。

プレビュー記事はここ

BETAを持っているわけでは無くマニュアルだけなのですが
V2でてから訳した方が間違い少なかろうとも思います。
使い始めると個人的には必要なくなるし、興味も薄れるので
想像しながら訳す方が楽しめるかもねです(^_^;)
目標1ヶ月以内、の予定、、、あくまでも予定ね。
プログラム本体の日本語化は終わらせましたです。
間に合って良かった~、一昨日焦って終わらせましたよ(^_^;)