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2016年1月19日火曜日

TB Tree Studio


Ken CarlinoさんからTwistedBrush Tree Studioの50%オフの
キック・オフ・オファーが来ていたので入れてみました。
SUでも使えるかもと言うことで、pngで貼り付けてみました
2Dなので軽いですね。
チョコット、オリジナルの木が欲しいときには便利ですが
あまりいろいろはいじくれないです。

2014年8月15日金曜日

夏休みの宿題

しばらくぶりで2Dアプリを更新しました。
ポストでなくて、レンダリング前にエフェクトブラシで加工。
サブスタンスでも最新のペインターでもなく、
twistedburshでやってみました。

以前のライセンスキーがわからなくなったので、新たに買い直して
キャンペーンを利用して永久ライセンスにしましたが、1.1万弱だったので
他のUPよりやすかった、、、、
ポストでbrushや汚しをかけるには最適のツールかもしれません。
(今回はポストじゃないけどね)

2014年6月5日木曜日

Thea Render: Micro Roughness Tutorial

これはマイクロラフがよくわかるチュートリアル!
これをストレス無くやるためにtitanマシン買っちゃったんだけど
言い訳じゃないよホント。




2013年10月27日日曜日

今日の失敗

毎日何かしら失敗をしているので、
このテーマだといくらでも書けるわけですが、
僕の失敗で他人を巻き込むことだけはしたくなかったりします。

ほぼNewマシンに移行したので、盆栽2(盆栽3は日本で出ないのかしら)
のセカンドライセンスで入れて、次はTWRだなとライセンス申請したまでは
よかったのだけど、昨日アクチコード来ているのに気付かなくて。
アクチしないまま今日の午前中にWin8.1にアップしてしまいました。
でどうなったかというと、TWRのアクチコードが使えなくなってしまいました。
入れてあっても、再アクチの申請をしなければいけなかったかもしれないのですが、
まあ、かなりドジを踏んでしまったわけです。

かっこ悪いので、ちょっとだけ丁寧なメールを送って
再アクチの申請をお願いしたところです。
今頃、向こうで”アホ、そういうのは8.1にしてからだろ”
とか言われているかもね。
TWRはWinの仕様見ているのでOSをUPさせたりすると
ライセンスを更新しなければならないので、
今回のようなときには不便です。

すこし、悔しかったのでWin8.1をチコット改善してみました。
一つアプリを入れただけですが、スタートアップあると便利ですよね。
Start Menu 8
右クリックで切り替えもできるのでとても便利です。


完全移行後に気付いたのですが、lucaファイルがWin8マシンでは
開けなくなってます。
フォーラムに行くとだれか質問しているかな、、、、
誰もいないじゃないですか、、、、
折角机の周りきれいになったのに、、、、
しょうがない、スレートPCで確認すっか、、、、ですか、ですかね。

2013年9月17日火曜日

正多角形

超周回遅れでキーフレームアニメション購入
正多角形さんのブログのリンクにDIGSONさんのブログが
あるので使い方に困ることはないのが強み。
(僕が、明らかに3周遅れくらいなのは明白ですが)
ムーバー0.5でも特に問題ないし、シーン追加は
それのが楽だけど、ネストの問題解消もあるということで
購入しました。
SATはクリスマスセールを期待してるので今回はパスです。

Thea4Suで少しだけアニメができるようになったのですが
バネのアニメを見ていてどうごまかして簡単に作れるか
の解答を僕なりに考えようかなとも思ったのです。
Theaだと縮尺アニメをスタジオでもSUからも受け付けません。
SUで縮尺ツールを使った場合はTWRかLightupでレンダするしかないみたいです。
バネの伸びを大きくしなければ断面の形状の不自然さに
目をつぶることができるのでそれなりのものはできますね。

より自然に見せるには、SATかSP使うしかSU上ではできないみたい。





2013年8月29日木曜日

チェーンてどう作るの

NEWマシンへの移行もほぼ終わりつつあるのですが、
ひと月もブログ更新してませんでした。
前がATOKだったのでなかなか
文字打ちになれなくて、IMEどうしようかいまだに悩んでいます。
(まあ、HELPすら全く読まずに使っているので、、、そこが問題かな。)

Moiのフォーラムでチェーンのスクリプトが紹介されていて、
これは便利なのですが、SUだとそれに対応するプラグインが
ありません。
ではどうするのかというと、Component Stringerを使うわけです。
使いだすと何でもつなぎたくなってしまうので、仕事が先に進みません。
そんなこんなで、なかなか移行が終わらないわけですが、、、、、、

Moiのショートカットが新マシンに移行されないで困っていたら、
moi.iniを一度Moi2で開きなおしたら受け継がれました。
3betaは常にMoi2の.iniを参照しているんですね。
(コピーすれば移行できるものとばかり思っていたので、意外といえば以外)
それ以前に新マシンに旧マシンのmoi.iniをコピーしておく必要があることを忘れずにね。

そういえば、KTのホームがいつの間にか立ち上がっていました。(知ったのは数日前)


2013年7月17日水曜日

onyx_stone

onyx stoneの記事 を見て、これって応用がいろいろ効くよね
と思ったことと、GPUレンダでは出来ないよねこれ、
と思ったこと、、、、、
SUのskmを使ってonyxを作ってみました。

マテリアルエディターの理解に丁度良いと思って、
晒します。
これだけでよいなら意外と簡単ですよね。

最新のprestoのGPUでは無くCPUでないと駄目なこと、
使い分けを覚えるのにも、好例の気がします。

2013年4月21日日曜日

LRT4のガンマ

先日は出力後に明るさ変えて失敗しましたが、
TABで呼び出してガンマ変えられるのね。
http://www.e-onsoftware.com/support/forum2/viewtopic.php?t=6766&sid=d31ea77ac94266def7345ec41d58e66b

2011年11月22日火曜日

海面を動かしてみた

海面を動かしてみました。
.lucaのDL ←はyahooボックスに置いてみました。
画像をクリックするとSleipnirだとwebになりGoogle ChroneだとDLになります。
IEだとなぜかzipのDLになりそのzipもまともに開けません。なぜ、、、、
普段Sleipnirばかり使っていたので、このような動作の違いに気づきませんでしたolz
波はArtisanを使い。画像はさんのPixeroさんのUV Protectionを
使って調整してあります。
船をDCにしてpassに沿って動かせば完璧なんでしょうが、
それはしてませんです。

上下にDCで動かすという手もあったのか、、、
phonicさんの見ていたら、、、ちょっとまねっこ、、、

2011年10月16日日曜日

天の邪鬼

タブレット買いました。iconia w500だけどね。
普通はipadかアーノルドを選択するところですが、Sketchupもmoiも
動かしたかったのと、元々penに対応したmoiとか単純操作のSU
だと思ったほど苦にならないかもしれないかもとか、、、、
まあそれ以外は超苦痛かもしれませんが、、、、、
win7として使うにはキーボードもマウスも必須だと思うし、
ipadと比べると明らかに使い勝手は良くないです。
お絵かきソフトとかで有れば特に大きな差は感じませんでした。

最近はどのお宅でもTVは大画面なのでHDMIケーブルさえ忘れなければ
出先で大画面で打ち合わせが出来るのでこの点は便利。
見せるだけではなく一寸した変更はその場でビジュアルに出来るのは
利点、ノートにもHDMI出力有りますが、隠してやっている感じがするので
タブレットだと指でチョチョイトと変更をしてみせられるのはキャッチになるんじゃないかな。

大きな変更とかは無理でも、lucaでのウオークスルーとかclmを
タブレット上で扱うのは十分可能のような気がします。
ちなみに、lucaもclmもw500上で問題なく操作できます。
問題はcolimo追加で買うかどうかだな、、、、バーゲンsale終わったし、、、
(今、129ユーロに戻ってしまったので、一寸悩む、、、、、)
DEMOの制限が”すかし”だけならしばらくこのまま使っとこうかしら、、、
最初に買う時点でタブレットのことすっかいあたまに無かったし
同じもの2個買うの抵抗有りますよね。

2011年9月18日日曜日

インタラクティブレンダでDOF

KAGAさんがC4D R13でDOFをやっていたので、僕も実験。
前にも書いたけど、普通DOFレンダだけでも時間が掛かるので
インタラクティブで確かめられるのがとても便利ですね。

DOF効果をインタラクティブレンダしてみました。レンダ時間は数分。

一寸した用途には、本レンダ必要ないかも位、以外ときれい。
モデルは3D Warehouseから頂いてきた物です。

2011年9月10日土曜日

オット、上げ忘れていた

形状でレンダ遅くなるので、天井にエミッターを貼っただけでレンダした物を作っていたのを忘れていました。
別に天井の器具形状を作ってレンダした物と合成すれば早くてきれいな物が出来ますね。
天井面だけだとマスク合成も楽だし、形状の写り込みだけ注意が必要ですが、、、
棚はエッジ処理をしただけです、KTでもTWRでもこれが一番楽だし、、、


2011年9月6日火曜日

やっぱり合成が早いかも

円筒エミッターの計算を早める方法が見つからなかったので、
(あんまり調べもしなかったので、大きいことはいえませんが)
棚だけをレンダすることはそんなに時間掛けなくてもできるので、
エミッター2時間、棚30分以下で合成だと、合成に30分掛けるとして
3時間だから、5時間レンダするよりは一寸だけ早いかも。

でも、やっぱ一晩レンダしたほうが楽かも、とか、怠け者は考えます。
朝起きたら出来てるとか、、、、、
Theaだと結構早いんでまかせとけるんだけど(次ではさらにboostが付いて
より早くなるらしい)
円筒形状(円筒というか有機的な形状にエミッター貼った物)がいけないんだから
代わりに、不可視のプレーンなエミッターを置けばかなり早くなるんだろうなとは思う。

レンダラー早ければすべて解決なので、あまり考えない方が良いな。

2011年9月4日日曜日

マテリアルエディターのプレビュー表示

マテリアルエディターのプレビュー表示とかはデフォルトの物だと
色々問題有ります。
Wireframeみたいな物を設定したときには特に問題で、専用のsceneが
どうしても必要になります。
まあ大抵はフォーラムで誰かが作ってくれた物を頂いて使ってるだけなんですけどね。
でも、建築用途のキューブに穴の開いたの用意しとくと特別便利です。
それもチャンとメーターモジュールで作っておくと間違いが少なくてすみます。

Wireframeとnoiseとり その2

TheaでのプロシージャのWireframeも試してみました。
Theaはレンダも早いし絵も非常にきれいなので、時間掛ければそんなことしなくても良いような気がしますが、
まずは止め忘れて5時間12passの物。
まあまあきれいになってます。
1pass制限にして棚にwire処理した物。
上の絵をnoisewareでフィルタ処理した物。
マテリアルエディターでの処理は下のような感じです。
ひとつは基本のdiffuseのテクスチャーを編集してWireframeを
加えた物。
もう一つはブラウザーのマテリアルから選んだbrushedアルミの
diffuseのテクスチャーに上で作ったwireframeのテクスチャーを
ドラッグ&ドロップさせて作った物です。(KTではこのような流用ができなかったので
Theaでの新しい使い方と言うことでの紹介です。超便利)



Wireframeとnoiseとり その1

プログレッシブレンダだと完全にノイズがとれるまで待ちきれませんよね、
それで、適当なところで終了して、後はノイズ鳥をしたいのですが、
どうしてものっぺりしたり絵柄が眠たくなってしまいます。
前もってエッジを強調しておくと多少それを避けることができます。
今回はノイズのリダクトにフリーのNoisewareを使って実験です。
noisewareはimagenomicさんからfreeで使える物を頂いてきました。
(Noiseware Community Edition Standalone 2.6 をDL)
使い勝手も良く,結果も良好です。有料版はphotoshopプラグイン版もあります。
KTで4passした素のレンダ
KTで4passしたものnoisewareでフィルタ処理

棚のみWireframe処理し4passレンダした物
棚のみWireframe処理し4passレンダした物をnoisewareでフィルタ処理
KTのマテリアルエディターでedge outlineのみでもエッジを突けることはできますが、プロシージャのWireframeを使うとより自然に見えます。
今回はdiffuseの色にワイヤーを加えたのでウエイトの調整が必要になりました。
マテリアルエディターでの作業はだいたい下のパラメーターを使いましたが、この辺はお好みで変えられるのがよいと思います。(かなりいい加減ですので)



2011年8月21日日曜日

着衣

Marvelous Designerとか買わなくても手持ちの3Dcoatでできるはずと
思って挑戦していたのですが、もう何日もうまく行かず、
昨日からはチャンと動く様になりました。原因はパラメーター動かしまくった性のような気がします。
まあ、でも、本当のところはよく分からないんですけどね。
下はノーランさんのチュートリアルアルですが、こんな感じのことを試してます。
僕の狙いは着衣よりクッションとかソファーとかなんですけど、
マスターするのは結構大変だ~
何とかベッドカバーやカーテンから脱出したい。



何で、はじめたかというと、Marvelous Designerで縫い合わせるのって、
意外と難しいんですね。厳密な物作る訳ではないので、以前チョコット試した
この方法の方が簡単な気がしたんですが、はまってしまってなかなか抜け出せずにいました。
うまくなって色々応用したいなと思っています。

2011年8月8日月曜日

Caustics Generator

Caustics Generatorは前にも書いたかもしれませんね。
でも、フォトショップで1から作るよりは便利だし、
Caustics GeneratorのFREE版でもあれば結構使えます。
昨日、水に取り組んでいて、スカルプトリスやsds2とかサンドボックスでノーマルマップを
作ってその上に重ねると意外と効果あるのでおすすめです。
レンダしないのであればそのままイメージとして使ってもきれいですし、
少しだけオリジナルな感じもしますしね。

SU日本語版でLumennRTで水を指定するときwaterと書かなくても
水の表記のまま使えるのに気づきました。
上記を訂正、water書かないと駄目みたい。なぜか書かなくてもできるときがある?

LumenRT使った後でlightupをいじるとなかなかガラスらしくならなくて、くやしい~。
誰か、ガラスのチュートリアルとか作ってくれないかしらね。
暇ができたらガラスの花瓶やボトルの実験をしないとな、、、、、
まだ板ガラスさえうまくできないですけどね。

2011年8月6日土曜日

凸凹マップ

LumenRTでwater表現がとてもよくなったのですが、
lightup2.2aでもよくしなくちゃね、ということで以前いただいてきた、
waterのマテリアルを使ってみたら意外といけたので、使ってみてください。
どこからもらってきたかわかりませんが、オリジナルの拡張子が付いていないので、
freeの場所だとは思います。
Water
イメージとディプスとノーマルがセットになっているので即使えます。
lightupだと凸凹がよくないとそれらしく見えないので、バリエーションが13あると
なぜか幸せになります。(Lumenだと1種類ですものね)



2010年11月27日土曜日

2D stencil

昨日はArtrage Studio Proが来たので一晩遊んでしまいました。
ステンシルやらステッカーなどをDLをしたり色々ぶち込んだのですが、
リアルな木のステンシルがなかったので、作ってみました。
下のモノクロは.pngなのでdlして即ステンシルとして使えます。
Artrageは前の2.5とは全く違う道具になってましたね、
これだけ違えばバージョンupの価値があります。
でも、バージョンNO.が上がってくると微妙な違いで
毎年upとかになることが多かったりして、、、、

PS
.pngはTheaのアルファレンダなので特別時間をかけて作ったわけではありません。
こんな事もできるよと言うとこでしょうかね。
tree modelは以前ここでたくさん紹介したのでそれを利用すれば、
訳なくできますけど、Artrageのような簡単ステンシル機能のある
2dペイントはないので使い道ですね。
たとえば、2Dでの簡易DOFなんかにはもってこいかも。