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2014年10月23日木曜日

TheaForSketchup.mo作成中→作成終了

 TheaForSketchup.mo作成中
右のリストから落とせるようにしました。
まだ8割ほどですが、今週中に終わらせる予定。
スケッチアップでTheaプラグインの日本語化は必要かも、、、ね
300ほどだったのでもう数日で終わるでしょう。

チョット時間が合ったので終わらせました。

できあがった時点でフォーラムのトランスレーションの方にも上げておきます。

本体の日本語化もしようと思います。以前の倍のボリュームなので
こちらはチョット掛かるかも。

2014年7月22日火曜日

Eneroth Railroad System

SUユーザーをしていると、時にとんでもないプラグインに遭遇するときが有る。
DLした中に詳細なhtmlのドキュメントもあるので使い方はそれを参照。
用例モデルも用意されているのでまずはそれを走らせてみるのが良いでしょう。

2013年10月13日日曜日

既存プラグインのエンコード

”角穴”と”穴明”のエンコードができなくて困っていたのだけど、
どうも上書きしようとするとNotePad+から出来なくて、
RDEでもだめみたいなので、別の場所に一端保存し、
SU2013のプラグインにある.rbを削除した後、移動したら
うまく保存できました。
何で上書き保存が出来ないかは今もって不明ですが、
まあ、出来たのでよしとしよう。

これってコンテキストメニューから使えるので便利なんですよね。
DL出来るようにしたので、”角穴”と”穴明をクリックするとDL出来ます。

エンコードの問題は2013で出てきたので8では気にしなくよかったのかな、、、、
その辺の資料とか全く読んでないのでわかりませんm(_ _)m

2012年8月17日金曜日

LumenRT3

前の投稿から1ヶ月以上開いてしまいました。
今日は、FreeでアップグレードしたLumenRT3の印象を書きます。

まず、upの経緯から。
2をお持ちの方は3に無償でup出来ます。
僕は、メールとか来ないし、今回は大幅な改訂なので
買わされる思っていたのですが、SCFで1、2、3アップ可との記事見て、
速攻メールしました。
e-onはwebのサポート上から問い合わせするスタイルで、
メールサポートアドレスとかはないのですが、logとかは残るので、
それはそれで便利な気もします。
2から3へはsep.15日までの期限があるらしいので、メール来ていない人は
早めに問い合わせした方が吉です。
後、送ってきたリンク先がつながらなかったり、つながっても5日期限
だったりで、いくつもトラップがあるので要注意。
サポートは親切で一度つながれば営業時間外でも解決するまで
つきあってくれます。

本体はfreeなのですがコンポーネントパックの100ドルは
別なので、これはどうしても購入しなければ成りません。
実質100ドルのアップグレード代に成ります。
このPACKを買わないと今回のアップグレードは意味をなさなくなります。

送ってきたシリアルの末尾の番号が277だったので、まだ購入者は
それほど多くない感じです。


今回のチョコット使っての印象はlumionとの競合の始まり
と感じたのが一番目の印象です。
値段が違うので、当然機能の優劣を比べるべくも無いのですが、
SU上で完結出来る有利さはあるかもしれません。
雲が動かないとか、地形ツールがないとか、気にすると
色々出てくるのですが、draft設定だと爆速だし、live cubeが有る
などの利点がそれを補ってあまりあると思います。
また、まだ試していないのですが、LumionRT用のマテリアルも
付いてきて、インテリアで発光とかもさせられるようです。
インテリアからエクステリアへのスムーズな流れのある
ウォークスルームービーを作ろうとするときにはとても有効な
感じがします。

draftで作った物をキャプチャーしてみました。
オブジェクトはコンポーネントパックに付いてきた物のみ
です。
コンポーネントの自作とかできないのが難点ですかね、
packのカモメを飛ばしてみましたが、カラスとか鳩が
欲しくなりましたものね!

2012年6月16日土曜日

プロファイル ビルダー フリー

Profile Builder Free  が有ることに今日気づきました。
オリジナルはプロバージョンと成って、自身のプロファイルが出来るか、
出来ないかが、その差になっています。
プロ版も値下げされているようですね。
以前買ったとき$28だった気がするので8ドル値下げですかね。
自身のプロファイルが必要なければ沢山のプロファイルライブラリィが
付いてくるのでとても便利です。

このツールが出来たときフォローミーとか改変されて便利になるのじゃないかと
思ったのですが、全然その様子が見られなかったのでがっかりしたことを
覚えています。
モデラーとしての進化が止まったSUが今度の身売りで再び進化するか否か
とても興味深く思っています。

2012年4月14日土曜日

ThruPaint

ThruPaint凄いジャンと言うことで、whaatさんのUVtoolも出たんですけど
今日はこれを試して見ました。

ThruPaintはメッチャ凄い!SUのオリジナルツールは必要なしさ、、、
(オリジナルツールで何時も方向に苦しんでいませんでした?)

2012年4月9日月曜日

Soon to be published


もう既にあるのかと思ったらそうでは無かった。
有料でも良いから欲しいと思いました。


2012年3月24日土曜日

プラグインのトラップ

もしcgrid.rbを使っていたら捨ててください。
もう使っている人などいないでしょうけどね。

cgrid.rbと一緒にplugindialog.rb、wxsketchup.so、も同時に捨てること、
wxsketchup.soは絶対捨てること、こいつのために、秋天越さんの
windowプラグインが使えなかったんだ!!
readme_for_developer.txtも当然要らない。

cgrid.rbは捨てていたのに、”wxsketchup.soを捨て忘れていたので”
と言う落ちでした。

2011年12月18日日曜日

SimFonIA

今一寸注目しているSketchupプラグインSimFonIA
まだ発売前だし、情報も上のページが英語なので多少分かる程度だけど、
定期的にyoutubeに動画を上げられているので、オー凄いとか思いながら
注目していました。
発売は年明けみたいですが、値段とかはまだ分かりません、
SUでシミュレートしたいと言った用途での市販ツールとして期待しています。
高かったら買わないけどね!
また、新しい動画が上がっていました。

2011年10月14日金曜日

QuadFace tool

thomthomさんのQuadFace toolが凄い進化してます。
simlab2.4の新機能のデカール便利とか思っていてSUではどうなのかしら
と色々試していたのですが、アンラップとかこれで一気に容易になりました。
機能満載でまだ色々試してはいませんし、0.1が入れたままだったので、
機能の進化について行けてないので、使いこなせるようになるには、
少し時間が掛かりそうです。
これだけの機能なのにfreeとは凄い、申し訳ないので未だ購入を控えていた
バーテックスツールとか買わないといけないかもね(^_-)

2011年8月15日月曜日

mover0.5でバウンド

mover0.5のすごさというのがあって、それがlightupでも
動くかなの実験をして見ました。
step3のCのEasing for selected objectsを色々試してみると面白いです。
easingをどう訳すか分かりませんけど、動きに変化が付けられて、
アニメらしく見せる動きの要素がプラスさせられます。
(easingは静的な物から解き放たさせるといった感じでしょうか)

へたくそなムービーで申し訳ないですが、思ったようにキャプチャーできなくて
かなり時間が掛かってしまって、作り直しはしません。
Furプラグインで作った草もmoverなので普通に通り抜けますが、
スケッチアップフィジックスで試したシミュレーションでもあっさりと売り抜けました。
もう全く変な実験やって半日つぶしてしまった。




3Dcoatでの布はどうしても思ったようにきれいなしわができない
のですが、前はうまくできた記憶があって、色々パラメーター
入れ替えて見たのですが、思った絵ができません。
おまけ機能みたいなモンだからですかね、どこかで良いチュートリアルがないか
探さないとね!

Mavelous Deigner 2

数日前から突然クロスシミュレーションがやりたくなったんですが、
3Dcoatのclothがやはり動かなくて、ほかでやるのも手間なので、
Mavelous Deigner 2のdemoを弄ってました。

もう一つLumenRTでのハイポリの問題は木みたいな物だけでなく、
たとえば滝を作ってみたのですが、メッシュの裏返りとかあまりきれいに行かず、
今回試したベッドカバーに至っては、draftのみ1分以内でしたが、
Review(~10min)では7時間を超えても終了しませんでした。
カバーを外した状態ですとスペリオールでも数分なので、この辺の
計算は問題ありと思いました。
では、lightupが良いかというと、結構面がひっくり返ったり、不正な
処理がLumenRT以上にあって、レンダ時間だけは結構有利と言ったところでしょうか。
LumenRTでDraft(1分)

Lightup(30秒)


Theaで4pass20分(TR1)


2011年7月19日火曜日

なぜsimlab composer

最近SimLab composerを買いました。
Acrobat 3Dの初代はRight HemisphereのDeep Explorationのsubset的な
物が付いてきて非常に良かったのですが、現在のaclobatXには
3dバージョンは出てきそうもありません。
バージョンが上がるたびに機能が減ってくるソフトというのも珍しいと思います。
一番初期のAcrobat 3DではRight Hemisphereから3dsとobjのエクスポーターさえ
DLすることができました。
Deep Explorationを買えばいいのでしょうが、cadバージョンだと20万位しますし、
なかなか同等の機能の物は存在しませんでした。
Geometoricの3DPaintBrushはskpが読み込めて3dpdfやレイトレースレンダや
簡単なアニメーションができるので便利なアプリですが、SU上からは使えません。
そこで、独立したソフトでもありSU上からも使えるSimLab composerを買うことにしました。
3dpdfの制作に限ってもAcrobat 3D以上の機能を持っていますし、インポート、
エクスポートの種類の多さと確実な変換をするソフトは他に見られません。
レンダリングはレイトレのみですが、あのkeyshotを作られているLuxionの物を採用しています。
8スレ使っても早さはそこそこですが、きれいなレンダ画像が得られます。
アニメーション機能もSUに本来付いて欲しいギズモやピボット、
パスアニメなども基本的な物が付いています。
fbx対応ですがリグを仕込んだりとかはできませんし仕込んだ物を
インポートして動かすことはできません。
それでも、SU8でもっていて欲しかった機能の多くがSimlabにはあります。
SU上でUV処理されたobjやfbxのインポート、エクスポートが自由にできるので、
3Dペイントソフトやlightmap処理された物をSU上に呼び戻すことができる様になりました。

ちなみにsoloさんは一寸手の届かないDeep Explorationのcadエディション、
GaieusさんはSimLab composerを使われているそうです。
値段がDeep Explorationの10分の1にしては高機能だと思います。
SU上で使えるだけでもDeep Explorationより有利なわけですけどね。

2011年7月18日月曜日

TECLA0.2まだ出てはいませんが

等高線の話題が出ていたので、、、、
等高線とかあまり興味は無いしきっと買わないと思いますけど、
そう思いつつも書いておかないと何時必要になるか分からないので、、、、、
SCFでのスレTECLA0.1とTECLAのサイト

dxfのインポート等々、ほかにも色々機能があるので、
もし0.2がでるとかなり悩みが解消される方もいるかも。

LumenRTが買えない

買えない理由の第一はdemoがないので
全く評価ができないからなのですが、
もたもたしてると値段上がりそうだし、迷うところです。

Ronen Bekermanさんのレビューとインタビューが
少しは参考になるかと思います。
レビュー とインタビュー
インタビューの中でRonenさんが改良や付加して貰いたい
と言っていた機能(人工光とかダイナミックライト”SUN")
とかは是非ほしいですね。でも付くのを待っていると
値段が1万ほど上がりそうなので、、、、、



後、Lumionでlightmapが使えるのははじめてみました。
http://youtu.be/GquFIM6w0s0
チュートリアルも作ってくれてます。
http://youtu.be/P76EztRwUH4

2011年6月8日水曜日

KTのプロシージャル

KTのプロシージャル知ってはいたけど導入はまだしていません
と言う方向けにwinkで"もっとプロシージャル"導入編を作ってみました。
"もっとプロシージャル"を作られたのはTWRを作られたクリスさんです。
画像をクリックするとwinkで作ったチュートリアルが開きます。

2011年5月10日火曜日

SketchupIvy0.5


soloさんが書いていた
Thea users: uncheck 'export as components' before exporting.
Change the leaves in thea, just copy the one you like and paste it in the material slot of the one you want to replace.
僕は分解さえすればできると思っていたんだけど、ちっと甘かったな。

次はleafの自由な入れ替えだな。

sketchupivy0.5

2011年5月4日水曜日

UV Mapping

SUを使っていて、UV Mappingで苦労することがありますよね。
プロキシーオブジェクトを使う方法でのチュートリアルがあります。
このスレのリンクにPlanar Projection plugin and Artisan を使った
チュートリアルがあります。
PixeroさんのUV Protection を忘れずに入れてください。
Artisanはfreeではありませんが、既にお持ちの方も多い気がしますので、、、
Artisanに関係なくPixeroさんのUV Protection はとても便利です、
グチャグチャになったmapを一気にもどしてくれます。

2011年4月24日日曜日

Building structure tool

TAK2HATAさんの Building structure tool  はもうご存じの方は多いと思いますが、
建築資料館のSketchup専用掲示板の「アングルを留めにするには」の回答にこれが含まれていなかったので、
チコットMEMOしときます。

TAK2HATAさんの CSVファイルの中に既にアングルとかはあるので
一般的な材は自分で登録しなくても良いのがVERY NICE!
留めは編集ツールの"突きつける”で自動でやってくれます。(再びVERY NICE!)

僕はwhaatさんのプロファイルビルダーのユーザーでもあるのですが、
壁とか柱、梁は用意されていないので、デフォルトで用意されている
Building structure toolは凄く便利な気がします。
スプラインからはプロファイルビルダーの方が多少良い気もしますが、
壁、柱などのオブジェクトがPRO8からのソリッドブーリアンにも対応してるし、
文句なくおすすめのプラグインです。