Maxwell3.0にupgradeしてみました。
Theaユーザーとしては必要ないかなと思っていたので
2.0はパスしたのですが、3.0何となく評判よい感じだったのでネ。
Maxwellのよいところはプラグインが豊富でかつfreeだと言うこと、
bonzai3dでもmodoでもPSでもAEでも使えるのでお得かも、、、、
いろいろなアプリに入れてみた結果は、modoがもっとも相性がよく
問題なくプラグインが動作しました。
でも、これってmodoのレンダーが元々よいのでMAXWELLとか端から
全く必要ないジャン、、、、、
僕のbonzai3dはRenderzoneを持っていないので、お得かなと思ったのですが、
さにあらずで、最新のプラグインは最新のバージョンのみでしか使えませんでした。
バージョン落としても使えるのですが、bonzai3dの2.5でMWの3.0は使えなくはない
のですが、いくつかの問題と使い勝手のわるさ続出でだめだめでした。
formZもアルティマさんの所のデモは古いので本家からformZとbonzai3dの
最新を落としたら問題なく動きました。
で、この際だからformZが500ドル(bonzai3dからのアップグレード)だし
買っちゃえと思ったのですが、
未だに本家からは買えないのですね。残念!
SUはどうかというと、僕のwin8.1の環境だとSU8は問題ないのですが、
SU2013ではfireがうまく働きません、設定も予めしておかないといけないのので
いきなりレンダは出来ない様です。
インターフェイスいまいち使いづらいし、てか、普段Thea使ってるので、
慣れの問題もあるかもですが、、、、、
必要なクオリティ到達速度はTheaの方が断然速いし、プレスト使える環境なら、
(nvideaのcudaが入っているもの)Theaの方が遙かにfireよりいいかな、
おまけのseaとファーとボリュメを使いこなせないと元がとれんとおもいました。
今回買ったMaxwellはnextlimitedのマイアカウントからじかだったので(1or2から3へ)
日本円で4万切っていそうですが、Theaのプラグイン付きの方が新規でも
もっと安いので、バイアスとアンバイアス両方使えるTheaの方がお得なのに
普及しないのが全く不思議だ!
SU2013はどう考えてもトリンブルに移行してから劣化しているように見えるのは
僕だけじゃないと思うゾ。
SUは複数バージョン入れられるので助かっているけど、もしそれが出来なかったら
僕でも絶対クレームのメールたくさん送っていると思う。
プラグインに助けられているのだから、プラグインがうまく働く環境をSUは
早く作らないといけないと思う。64bit化よりその方が大事だと思うんだけどな。
もうすでに、プロキシとかで大容量化は外で、になってきているので、
軽快さと安定したプラグインの利用に専念してもらいたいですね。
2014年1月5日日曜日
2011年11月3日木曜日
Maxwell for Google SketchUp
わぉ~、Maxwell for Google SketchUpがでてるんですね。
SUのプラグインとしてのみの制限はありますけど、一寸面白いかも。
アトランティスがベースのRENDER[in](160$)よりやすくてKTがベースの
Twilight Renderと同じ位の値段ですね。
問題はMaxwellのスウィートが欲しくならなければ良いんですが、十倍高い買い物になるし。
Maxwellの良いところって凄くたくさんのプラグインが無償で提供されているところなので、
複数のモデラーを使う人には値段高くてもスウィートは魅力有るかもです。
遅い印象だったレンダスピードもだいぶ解消されてるしね。(ハードの進化もあるけれど)
ただ、今回出た物はSU上だと32bitの制限は有るんだろうなとは思うんだけど、
やっぱ、studio欲しくなりそうなので、僕は見送ります。
今は、Theaで十分満足してるし。
未だ未使用の方はMaxwell for Google SketchUp free版が提供されているので、
試してみる価値は大きいです。
PS
DEMO版使ってみました。
結構いいかも!
使い勝手がとても良い感じで、最後に出てきただけのことはある。
透かしなしの800pixelsは今までのDEMO版では存在しなかったと思う。
SLは初期値2だけど46までのばせるので、時間対比だけどノイズをとるには
仕方ないかな。
画質は既にTheaの方が良いかも。
おぉっと、最大の特徴を書き忘れていた、これまでは、PRO版のみプラグイン対応だったけど、
Maxwell for Google SketchUpはfree版でも使えるようになっていて、確実にユーザー増やす方向に
舵を切ってきたみたい。これはうれしい変更ですね。
free版でも800pixelsもあってホビーユーザーは十分楽しめちゃうのも凄い!!!
PS2
なかなかいいじゃんとか思っていたのですが、時間を掛けても,なかなかノイズが消えません。
それと、いつものコンテキストメニューのグレイ表示がひどくなったので、メインマシンからは
退出をお願いしました。サブの32bitマシンだとプラグインをあまり導入していないので
問題ないんですけど、、、、、、
Theaの方がノイズが早くとれるような気がするのと、バイアスも使えるので、MWのインタラクティブ
レンダに一寸ね、、、、、と感じました。
プラグインのできは凄くいい感じなんだけど、、、、
MWはとても素敵なレンダラだし、ノイズが徐々に減っていくのと空気感とかは
その特徴でもあるので、欠点とはいえないと思うのですが、それでもエミッターを使ったときに
こんなにノイズなかなかとれなかったかしら、と今回感じました。
しばらくMW使っていなかったので印象が悪い方に向いてしまいがちですが、
元々こんな感じだったかもしれない、、、、
SUのプラグインとしてのみの制限はありますけど、一寸面白いかも。
アトランティスがベースのRENDER[in](160$)よりやすくてKTがベースの
Twilight Renderと同じ位の値段ですね。
問題はMaxwellのスウィートが欲しくならなければ良いんですが、十倍高い買い物になるし。
Maxwellの良いところって凄くたくさんのプラグインが無償で提供されているところなので、
複数のモデラーを使う人には値段高くてもスウィートは魅力有るかもです。
遅い印象だったレンダスピードもだいぶ解消されてるしね。(ハードの進化もあるけれど)
ただ、今回出た物はSU上だと32bitの制限は有るんだろうなとは思うんだけど、
やっぱ、studio欲しくなりそうなので、僕は見送ります。
今は、Theaで十分満足してるし。
未だ未使用の方はMaxwell for Google SketchUp free版が提供されているので、
試してみる価値は大きいです。
PS
DEMO版使ってみました。
結構いいかも!
使い勝手がとても良い感じで、最後に出てきただけのことはある。
透かしなしの800pixelsは今までのDEMO版では存在しなかったと思う。
SLは初期値2だけど46までのばせるので、時間対比だけどノイズをとるには
仕方ないかな。
画質は既にTheaの方が良いかも。
おぉっと、最大の特徴を書き忘れていた、これまでは、PRO版のみプラグイン対応だったけど、
Maxwell for Google SketchUpはfree版でも使えるようになっていて、確実にユーザー増やす方向に
舵を切ってきたみたい。これはうれしい変更ですね。
free版でも800pixelsもあってホビーユーザーは十分楽しめちゃうのも凄い!!!
PS2
なかなかいいじゃんとか思っていたのですが、時間を掛けても,なかなかノイズが消えません。
それと、いつものコンテキストメニューのグレイ表示がひどくなったので、メインマシンからは
退出をお願いしました。サブの32bitマシンだとプラグインをあまり導入していないので
問題ないんですけど、、、、、、
Theaの方がノイズが早くとれるような気がするのと、バイアスも使えるので、MWのインタラクティブ
レンダに一寸ね、、、、、と感じました。
プラグインのできは凄くいい感じなんだけど、、、、
MWはとても素敵なレンダラだし、ノイズが徐々に減っていくのと空気感とかは
その特徴でもあるので、欠点とはいえないと思うのですが、それでもエミッターを使ったときに
こんなにノイズなかなかとれなかったかしら、と今回感じました。
しばらくMW使っていなかったので印象が悪い方に向いてしまいがちですが、
元々こんな感じだったかもしれない、、、、
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