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2016年2月28日日曜日

Introducing Viz - parametric modeling for SketchUp

ノードでモデリングとか少し前にmoiでも話題でしたが、
今度はSUでも上がっていたのでチェックです。
Introducing Viz - parametric modeling for SketchUp

僕のWIN10 SU2016で問題なく動いていますけど、
ノードを弄くるのって意外と難しくて、使いこなすまでが大変ですね。

2015年4月20日月曜日

6ヶ月も空けると、何を書いていいやら

丁度今月VUEを8から2015にアップしたので、このあたりからかしらね。
8からもアップできるよ、と言うメールが来たので、だいぶUP無視していた
VUEのinfiniteを2015にしました。
年に一回このようなセールがあるので、バージョンアップし損なっていた人には
チャンスなわけだけど、今回は7以降の人はこれが出来て729ドルだったので
新しく買うよりはだいぶ安いわけです。

e-onのアカウントが二つあったのですが、これが災いしてアクチがうまく行かず、
(これが原因だと言うことをe-onのサポートに指摘され)
アカウントを一つにして貰いました。

日本とフランスでは時間差があるので解決したのは夜中の3時でしたが、
この時間帯だと送れば速返事が来るので、返事がすぐ来ないとか行ってる人は、
時間帯を合わせると良いと思うぞ。

もうだいぶ立ち上げることすらしてなかったので、すっかり操作を忘れていて、
機能の追加や、8からだとIFも少し変わっているので、skyの書き出しがうまく出来ず、
要領を得るのに一晩費やしてしまいました。
書き出しのところに一見解像度を入れるような項目があるのは間違えやすいし、
マニュアルに何も書いていないので、チョット混乱してしまいましたよ、ホント。

8だとskyの書き出しはシングルコアだったけど2015はマルチコアで書き出せるので、これは非常に早くなっています。
しかし、普段Theaを使っているのでどうしても本体のレンダラそのものの
遅さがどうした物か、と、メインマシンが"アフォー"な事にユーザー名
2バイト文字の関係でアイコン真っ黒etc...とかになって、、、なんて俺ってバカなんだ状態になっています。

なので、シーンはセカンドインストールマシンでやってレイトレをメインだやると
と言うようなダブルバカ状態、、、、、。

こんなバカマシンは一台だけなので、複数台にインストール出来るアプリケーションであることで
逃げ道は有るけど。一台ならどうするんだ!

sketchupでも
buildmate proは前のplanがプログラムデータのほうに置くことで動作していたので、
確認しないで購入してしまい、ユーザーの方ではエラーですむ状態が、
プログラムデータに置くとSUがクラッシュして立ち上がる事すら出来ません。
なので、これもセカンドマシンにインストして使っています。
こう言うのって、普通は何かとバッティングしてる場合が多いような気がして、
色々弄くっているのですが、まだ解決してません。
アロンさんにメールすべきでしょうが、そんなマシン普通使う人いないでしょうし、
"アホ"とか言われておしまいにされても、仕方ないくらいな事かもね。

こんな仕様のウィンドウズは"嫌いだ!"



2014年7月22日火曜日

Eneroth Railroad System

SUユーザーをしていると、時にとんでもないプラグインに遭遇するときが有る。
DLした中に詳細なhtmlのドキュメントもあるので使い方はそれを参照。
用例モデルも用意されているのでまずはそれを走らせてみるのが良いでしょう。

2014年1月5日日曜日

冬休みの宿題

Maxwell3.0にupgradeしてみました。
Theaユーザーとしては必要ないかなと思っていたので
2.0はパスしたのですが、3.0何となく評判よい感じだったのでネ。
Maxwellのよいところはプラグインが豊富でかつfreeだと言うこと、
bonzai3dでもmodoでもPSでもAEでも使えるのでお得かも、、、、

いろいろなアプリに入れてみた結果は、modoがもっとも相性がよく
問題なくプラグインが動作しました。
でも、これってmodoのレンダーが元々よいのでMAXWELLとか端から
全く必要ないジャン、、、、、

僕のbonzai3dはRenderzoneを持っていないので、お得かなと思ったのですが、
さにあらずで、最新のプラグインは最新のバージョンのみでしか使えませんでした。
バージョン落としても使えるのですが、bonzai3dの2.5でMWの3.0は使えなくはない
のですが、いくつかの問題と使い勝手のわるさ続出でだめだめでした。
formZもアルティマさんの所のデモは古いので本家からformZとbonzai3dの
最新を落としたら問題なく動きました。
で、この際だからformZが500ドル(bonzai3dからのアップグレード)だし
買っちゃえと思ったのですが、
未だに本家からは買えないのですね。残念!

SUはどうかというと、僕のwin8.1の環境だとSU8は問題ないのですが、
SU2013ではfireがうまく働きません、設定も予めしておかないといけないのので
いきなりレンダは出来ない様です。
インターフェイスいまいち使いづらいし、てか、普段Thea使ってるので、
慣れの問題もあるかもですが、、、、、
必要なクオリティ到達速度はTheaの方が断然速いし、プレスト使える環境なら、
(nvideaのcudaが入っているもの)Theaの方が遙かにfireよりいいかな、
おまけのseaとファーとボリュメを使いこなせないと元がとれんとおもいました。

今回買ったMaxwellはnextlimitedのマイアカウントからじかだったので(1or2から3へ)
日本円で4万切っていそうですが、Theaのプラグイン付きの方が新規でも
もっと安いので、バイアスとアンバイアス両方使えるTheaの方がお得なのに
普及しないのが全く不思議だ!

SU2013はどう考えてもトリンブルに移行してから劣化しているように見えるのは
僕だけじゃないと思うゾ。
SUは複数バージョン入れられるので助かっているけど、もしそれが出来なかったら
僕でも絶対クレームのメールたくさん送っていると思う。
プラグインに助けられているのだから、プラグインがうまく働く環境をSUは
早く作らないといけないと思う。64bit化よりその方が大事だと思うんだけどな。
もうすでに、プロキシとかで大容量化は外で、になってきているので、
軽快さと安定したプラグインの利用に専念してもらいたいですね。


2013年9月17日火曜日

正多角形

超周回遅れでキーフレームアニメション購入
正多角形さんのブログのリンクにDIGSONさんのブログが
あるので使い方に困ることはないのが強み。
(僕が、明らかに3周遅れくらいなのは明白ですが)
ムーバー0.5でも特に問題ないし、シーン追加は
それのが楽だけど、ネストの問題解消もあるということで
購入しました。
SATはクリスマスセールを期待してるので今回はパスです。

Thea4Suで少しだけアニメができるようになったのですが
バネのアニメを見ていてどうごまかして簡単に作れるか
の解答を僕なりに考えようかなとも思ったのです。
Theaだと縮尺アニメをスタジオでもSUからも受け付けません。
SUで縮尺ツールを使った場合はTWRかLightupでレンダするしかないみたいです。
バネの伸びを大きくしなければ断面の形状の不自然さに
目をつぶることができるのでそれなりのものはできますね。

より自然に見せるには、SATかSP使うしかSU上ではできないみたい。





2013年8月29日木曜日

チェーンてどう作るの

NEWマシンへの移行もほぼ終わりつつあるのですが、
ひと月もブログ更新してませんでした。
前がATOKだったのでなかなか
文字打ちになれなくて、IMEどうしようかいまだに悩んでいます。
(まあ、HELPすら全く読まずに使っているので、、、そこが問題かな。)

Moiのフォーラムでチェーンのスクリプトが紹介されていて、
これは便利なのですが、SUだとそれに対応するプラグインが
ありません。
ではどうするのかというと、Component Stringerを使うわけです。
使いだすと何でもつなぎたくなってしまうので、仕事が先に進みません。
そんなこんなで、なかなか移行が終わらないわけですが、、、、、、

Moiのショートカットが新マシンに移行されないで困っていたら、
moi.iniを一度Moi2で開きなおしたら受け継がれました。
3betaは常にMoi2の.iniを参照しているんですね。
(コピーすれば移行できるものとばかり思っていたので、意外といえば以外)
それ以前に新マシンに旧マシンのmoi.iniをコピーしておく必要があることを忘れずにね。

そういえば、KTのホームがいつの間にか立ち上がっていました。(知ったのは数日前)


2013年1月5日土曜日

LEGOの蛇

LEGOのコマーシャルでわずか2、3ピースで子供なら
車やタンクヒコーキが感じられる(そのようなの在りましたよね)
それなのに、僕は10ピース以上使ってしまいました。
 透明のピースはポリカーボネイト製なのでpassの数が
結構無いとノイズでまくりなのでレンダ以外と掛かりました。
暮れに引いた風邪がまだ残っている感じで、
つまらない物作ってしまったかも。
tomtomさんのバーテックスツールやUVクワッドツールは
とても便利ですね。
UV崩さずにTheaに持ち込んだのだけどうまい布が見つからず、
白のキャンバスを敷いてみました。
IBLの強さ0.1と3000lmの色違いのエミッターを左右に置いたのだけど、
IBLがまだ勝っていて、白色のキャンバスの色味がこんなに成ってしまいました。
Posted by Picasa

2012年8月17日金曜日

LumenRT3

前の投稿から1ヶ月以上開いてしまいました。
今日は、FreeでアップグレードしたLumenRT3の印象を書きます。

まず、upの経緯から。
2をお持ちの方は3に無償でup出来ます。
僕は、メールとか来ないし、今回は大幅な改訂なので
買わされる思っていたのですが、SCFで1、2、3アップ可との記事見て、
速攻メールしました。
e-onはwebのサポート上から問い合わせするスタイルで、
メールサポートアドレスとかはないのですが、logとかは残るので、
それはそれで便利な気もします。
2から3へはsep.15日までの期限があるらしいので、メール来ていない人は
早めに問い合わせした方が吉です。
後、送ってきたリンク先がつながらなかったり、つながっても5日期限
だったりで、いくつもトラップがあるので要注意。
サポートは親切で一度つながれば営業時間外でも解決するまで
つきあってくれます。

本体はfreeなのですがコンポーネントパックの100ドルは
別なので、これはどうしても購入しなければ成りません。
実質100ドルのアップグレード代に成ります。
このPACKを買わないと今回のアップグレードは意味をなさなくなります。

送ってきたシリアルの末尾の番号が277だったので、まだ購入者は
それほど多くない感じです。


今回のチョコット使っての印象はlumionとの競合の始まり
と感じたのが一番目の印象です。
値段が違うので、当然機能の優劣を比べるべくも無いのですが、
SU上で完結出来る有利さはあるかもしれません。
雲が動かないとか、地形ツールがないとか、気にすると
色々出てくるのですが、draft設定だと爆速だし、live cubeが有る
などの利点がそれを補ってあまりあると思います。
また、まだ試していないのですが、LumionRT用のマテリアルも
付いてきて、インテリアで発光とかもさせられるようです。
インテリアからエクステリアへのスムーズな流れのある
ウォークスルームービーを作ろうとするときにはとても有効な
感じがします。

draftで作った物をキャプチャーしてみました。
オブジェクトはコンポーネントパックに付いてきた物のみ
です。
コンポーネントの自作とかできないのが難点ですかね、
packのカモメを飛ばしてみましたが、カラスとか鳩が
欲しくなりましたものね!

2012年6月16日土曜日

プロファイル ビルダー フリー

Profile Builder Free  が有ることに今日気づきました。
オリジナルはプロバージョンと成って、自身のプロファイルが出来るか、
出来ないかが、その差になっています。
プロ版も値下げされているようですね。
以前買ったとき$28だった気がするので8ドル値下げですかね。
自身のプロファイルが必要なければ沢山のプロファイルライブラリィが
付いてくるのでとても便利です。

このツールが出来たときフォローミーとか改変されて便利になるのじゃないかと
思ったのですが、全然その様子が見られなかったのでがっかりしたことを
覚えています。
モデラーとしての進化が止まったSUが今度の身売りで再び進化するか否か
とても興味深く思っています。

2012年5月13日日曜日

car modeling

ボリュームから詰めていくカーモデリング
car modeling
フォローミーの使い方がうまい!

2012年4月9日月曜日

Soon to be published


もう既にあるのかと思ったらそうでは無かった。
有料でも良いから欲しいと思いました。


2011年10月14日金曜日

QuadFace tool

thomthomさんのQuadFace toolが凄い進化してます。
simlab2.4の新機能のデカール便利とか思っていてSUではどうなのかしら
と色々試していたのですが、アンラップとかこれで一気に容易になりました。
機能満載でまだ色々試してはいませんし、0.1が入れたままだったので、
機能の進化について行けてないので、使いこなせるようになるには、
少し時間が掛かりそうです。
これだけの機能なのにfreeとは凄い、申し訳ないので未だ購入を控えていた
バーテックスツールとか買わないといけないかもね(^_-)

2011年8月21日日曜日

Extensive tutorials

Extensive tutorials 数カ所で紹介されていたのですが、
これはとても参考になるのでCryENGINE 3 とか抜きにしても
勉強になります。これだけ纏まった紹介は少ないと思いますし、
CryENGINE 3 もいま超話題なのでここにも貼っときます。

2011年8月15日月曜日

mover0.5でバウンド

mover0.5のすごさというのがあって、それがlightupでも
動くかなの実験をして見ました。
step3のCのEasing for selected objectsを色々試してみると面白いです。
easingをどう訳すか分かりませんけど、動きに変化が付けられて、
アニメらしく見せる動きの要素がプラスさせられます。
(easingは静的な物から解き放たさせるといった感じでしょうか)

へたくそなムービーで申し訳ないですが、思ったようにキャプチャーできなくて
かなり時間が掛かってしまって、作り直しはしません。
Furプラグインで作った草もmoverなので普通に通り抜けますが、
スケッチアップフィジックスで試したシミュレーションでもあっさりと売り抜けました。
もう全く変な実験やって半日つぶしてしまった。




3Dcoatでの布はどうしても思ったようにきれいなしわができない
のですが、前はうまくできた記憶があって、色々パラメーター
入れ替えて見たのですが、思った絵ができません。
おまけ機能みたいなモンだからですかね、どこかで良いチュートリアルがないか
探さないとね!

Mavelous Deigner 2

数日前から突然クロスシミュレーションがやりたくなったんですが、
3Dcoatのclothがやはり動かなくて、ほかでやるのも手間なので、
Mavelous Deigner 2のdemoを弄ってました。

もう一つLumenRTでのハイポリの問題は木みたいな物だけでなく、
たとえば滝を作ってみたのですが、メッシュの裏返りとかあまりきれいに行かず、
今回試したベッドカバーに至っては、draftのみ1分以内でしたが、
Review(~10min)では7時間を超えても終了しませんでした。
カバーを外した状態ですとスペリオールでも数分なので、この辺の
計算は問題ありと思いました。
では、lightupが良いかというと、結構面がひっくり返ったり、不正な
処理がLumenRT以上にあって、レンダ時間だけは結構有利と言ったところでしょうか。
LumenRTでDraft(1分)

Lightup(30秒)


Theaで4pass20分(TR1)


2011年8月10日水曜日

もう忘れられているんだろうかrectangle.rb

線から面というときには僕は常用してるんだけど。

僕は未だに使ってて、まだDLできますよね。
@Last Software, Inc.さんの時のプラグインで@Last さんが作られてます。
面を張っていくときにも便利ですし、、、、、、

# Name        :   Rotated Rectangle Tool 1.0
# Description :   A tool to create rotated rectangles with the mouse.
# Menu Item   :   Draw->Rotated Rectangle
# Context Menu:   NONE
# Usage       :   This rectangle tool takes three points.
#             :   The first point is the first corner of the rectangle
#             :   The second point defines the direction of one of the sides
#             :   The third point defines the opposite side.
# Date        :   9/14/2004
# Type        :   Tool

PS.
上記DLできなくなっているので、BurさんのところからならOKでした。

2011年8月2日火曜日

ウォークスルー

2ちゃんに書き込めないので、ここで回答。
SUでウォークスルー時、衝突判定で壁にぶつかりますよね、
ドアを通れない時どうするのかと言うと、ドアはあけちゃえば良いんです。
ドアをどうすると開けられるかというとDC(ダイナミックコンポーネント)で
作れば良いんですけど、freeだとDCの作成はできないんです。
そこでどうするかというと、秋天越さんのプラグインを使えば
ドアとか窓がDC付きで生成されます。
ドアとか窓を作っても厚みのある壁は抜けないんですけど、
Hole Punching toolと言うプラグインを使うと秋天越さんのドアや窓が
厚みのある壁を抜けてセットできます。
jimさんのDouble Line 2と言うプラグインを使うと簡単に厚みのある壁が
作れたりするんで、これらを組み合わせるとあっという間にモデルが完成します。
Double Line2は一寸癖があるのでなれるための操作が必要になりますし、
ダイアローグ出すのにtab押さなければいけなかったりしますけどね。

2011年5月10日火曜日

SketchupIvy0.5


soloさんが書いていた
Thea users: uncheck 'export as components' before exporting.
Change the leaves in thea, just copy the one you like and paste it in the material slot of the one you want to replace.
僕は分解さえすればできると思っていたんだけど、ちっと甘かったな。

次はleafの自由な入れ替えだな。

sketchupivy0.5

2011年5月6日金曜日

Master List of Resources

ユーザーのみのアクセスですがTWRを使っていて一寸した疑問は
ここで解決してくれるかもしれません。
Master List of Resources