2014年6月14日土曜日

NETオーディオ

AcerのWinタブが遊んでいたので、TEACのAI-501DAと外付けBRと
抱かしてNETオーディオ兼AVアンプを構築してみました。

ホントはLuxmanのDA-200とM-200が中古で合わせて結構安く手に入りそうだった
のでこれで組もうと思ったのですが、結構でかくて無駄遣いバレバレで
スピーカーも新調すると結構な金額になりそうで、何処からか落雷の予感がしました、、、
急遽と言うか5万弱で中古で出ていたAI-501DAに変更。
うちの住環境だとこれで充分でした。古いスピーカーも余裕で鳴らせるし
入力が5つセレクトできるのでタブレットと大型モニターと組み合わせると
かなりいけるジャン、、、、極小セットとは思えない迫力で楽しませて貰っています。

2014年6月5日木曜日

Thea Render: Micro Roughness Tutorial

これはマイクロラフがよくわかるチュートリアル!
これをストレス無くやるためにtitanマシン買っちゃったんだけど
言い訳じゃないよホント。




再生ソフト何が良いの?

今まであまり気にして無くてKORGのAudioGateとかXアプリで済ましていたのだけど
foobar2000やっぱり良いよねとか思って使い始めたら、メインマシンでは問題ないのだけど
新規導入のnoteで使ってるFostexのPC100USBで音と切れしはじめたのよね。
NETで調べると良くある症状らしい、一応パホーマンスののあたりを弄くるとなおるらしいと
言うことで症状の改善は得られたのだけど、オーディオ関係は色々勉強しないと
分からないことだらけで、安く済まそうと思ってもお金使わされそうです。
今日は自作インシュレーターでエコしましたが、確かにインシュレーターで
えらく音変わりますね。
机直置きはやめた方が良いです。(今更かよですね)
音が改善されてきたので、エラのソングブックはどうかなと聴いてみたら
音源のわるさが際立って聴けるもんじゃない、前は気にならなかったのに、
こうして深みに嵌まっていくんでしょうね。
ビル エバンスのハイレゾとかも売っているので、とりあえず視聴したら
思いっきり音がグレていたのでやめました。
レコードで聴いていたときは気にならなかったし、天下の名盤なのに、、、、
どうした物か、アナログ環境も再構築しないといけないの、、、、、あ~

2014年6月4日水曜日

SimLab2015

SimLab2015が出てます
実は発売日にはgetしていたのですがライセンス送る所を
間違えていて(以前のライセンスメールアドレスのところにコピペ
して送っちゃったんですね、バカよね)
一日遅れで先日アクチ完了しました。
凄くインターフェイスとか変わっていて日本語UI
になったのにマニュアルを読まないと何が何処状態かも、
なのでまだ使いこなせていません。
ダイナミックリンクとかも付いたしとても良く改良されているみたい
と人ごとですが、弄る暇ほとんど無いのでしょがないか、、、、

ps.
15日まで20$引きになってます。69ドルが49ドルで買いました。


2014年5月21日水曜日

省エネじゃなくて省マネー

ハード色々買って仕舞ったので、出来るだけソフトは使い回さなきゃ
と思っていたのですが、でもサブスタンスpainter欲しいよね。
ymt3Dさんのところに行ったらsteamと言う手があるじゃないですか。
商用で使うことなんかありはしないはずなのでB2Mとデザイナー付で
$199をポチットしてしまいました。
まだ使い始めたばかりなので商用版との差がどのくらいあるか
全く分かりませんが、とりあえずはこれで充分かもね。



モバイルその2

ソフトもハードも繋がりやすくしたかったので今回はWin7Proにしました。
ノートにはサブウーファーも付いているのですが、やはりいい音とは言いがたい。
ヘッドホンアンプも付いていて、こちらはなかなかいい音かも、だったのですが、
3曲聴いたところで、壊れてしまいました。ソフト弄くりまわしたせいかとドライバ周り
を初期化しても駄目だったので、接触みたいと言うことで
(内緒ですが、中開けちゃいました.初期不良で持って行くのめんどくさいでしょ)
やはり接触でした。

そんなこんなで、やっぱDACでしょ、と言うことでFostexのPC100USBを購入。ついでに
同じFostexのアクティブのPM0.3とミニサブウーファーを買ってしまいました。
ニアーで聴くにはベストかもしれないゾ、、、、
PC100USBでヘッドホンだとミドル以上物では物足りない感じですが、
小さいのに、ボリュームつまみはポタアンと比べてとてもまわしやすいです。
贅沢言わなければこの小ささは最高かもね。

モバイルその1

まだ壊れたHHD~SSDへの移行が終わってないというのに、
ノートPCを買ってしまいました。
メインのTitanマシンと同じくらいの価格なのにPRESTOでの速度は
半分にも満たないし、17.3インチは重たくてモバイルとはいえないのよね。

コストを考えなければ880MSLIなんだけど軽く30万オーバーはきつすぎるので
CPU4810と870Mでメモリ32Gがよさげ(重さもぎりぎり4kgを超えないくらい)
と言うことで先週初めにGET。
モバイルでバーチャル出来る環境を少しずつ作っているところです。

プレストでのベンチがどのくらい差があるかというと
ベンチのCausticsのシーンでは以下のとおり
デスクトップのc7_4770K+Titan
GPU 866s/p
CPU 255s/p

ノートのc7_4810MQ+870M
GPU 346s/p
CPU  122s/p

インタラクティブだと
プレストのMCで
デスクトップ
GPU 11FPS
CPU 3.4FPS

ノート
GPU 8.4FPS
CPU 1.7FPS

でした。

普通素早く見せる時はプレストのAOを使うので、
ノートでもレンダにほぼ待ちは有りませんが、
ここでは単純にベンチと言うことで了解してください。