”そんなこと今更気づくなよ”とかいわれそうですが。GSU★PARAの質問で今更気づいてしまったので、自戒ということで書いておこうと思います。
棚を設置してその棚がやたら多いとレンダはものすごく遅くなります。
最新のレンダラを使っても,棚だけが薄ぼんやりしてしまうので、もしその状態で、ノイズをリダクトすると、
全体が薄ペラになってしまいます。
棚板はフラットでもいいので棚にマスクして別々にレンダし棚のみノイズリダクトして後で合成。
棚板の中に光が回り込まないように、表面にテクスチャーを張ると時間の節約になりそう。
他にも気がついたらここに書き足そう、、、、、、、
2011年9月3日土曜日
2011年9月1日木曜日
大草原のアラームクロック
遅まきながら参戦
LumenRTでDraftなので1分以内でレンダ。
くるくる回すとかウォークスルーをするのでなければ
LumenRTとか必要ないかもですが、スチールを何ショットもとるときには、
便利かもしれませんね。Lightupなども同じ事ができてさらにhdrも使えるし、
これはこれで楽しい。
初めてSUでレンダラ使うならTWRを一番進めますが、黙っていても
それなりというわけにはいかないのですが、フォーラムの絵とか見れば、
できる事の違いとか分かるかな、、、、
LumenRTでDraftなので1分以内でレンダ。
くるくる回すとかウォークスルーをするのでなければ
LumenRTとか必要ないかもですが、スチールを何ショットもとるときには、
便利かもしれませんね。Lightupなども同じ事ができてさらにhdrも使えるし、
これはこれで楽しい。
初めてSUでレンダラ使うならTWRを一番進めますが、黙っていても
それなりというわけにはいかないのですが、フォーラムの絵とか見れば、
できる事の違いとか分かるかな、、、、
2011年8月27日土曜日
hdr
建築資料館でTAK2HATAさんが紹介されていて、うん、これは
lightより便利だと思ったんだけど、hdr画像が回転させられないタイプの
レンダラーだと一寸不便かもと思いました。
lightingするよりhdr使った方がプロダクト物には効果有ると思うんだけど、
それに、レンダそのものも早いんだけど、回転とか強度とか変えられないのは、
一寸だけ不便かもしれません。
TWRだと$99とかでもこれができるのでお値打ちですね。
Theaだとさらにビューポートで回転も強度もリアルタイムで変更しながら
インタラクティブレンダできるので便利。
lightより便利だと思ったんだけど、hdr画像が回転させられないタイプの
レンダラーだと一寸不便かもと思いました。
lightingするよりhdr使った方がプロダクト物には効果有ると思うんだけど、
それに、レンダそのものも早いんだけど、回転とか強度とか変えられないのは、
一寸だけ不便かもしれません。
TWRだと$99とかでもこれができるのでお値打ちですね。
Theaだとさらにビューポートで回転も強度もリアルタイムで変更しながら
インタラクティブレンダできるので便利。
2011年8月24日水曜日
製品のレンダ
製品のレンダとかだと一番はlightingで二番はマテリアルだと思うんだけど、
Podiumは向かないかもしれませんね。
だから、掲示板の方には書けないんだけど、KT,TWR,Theaだとフォーラムから
まず、Lighting Studio setとか貰ってこれるし、肝心のマテリアルも
メタルのクロームやステン、アルミのヘアライン仕上げとかもあるので、
その辺の試行錯誤とかはしなくてすみます。
Lighting Studioで検索すればたくさん出てくるので、それがいかに重要か分かると思うんだけど、
レンダはカメラで撮影するのと同じなので、そのような環境を作ってやる必要がある訳なんだな。
マテリアルはどうしてもこれがないと始まらないわけで、製品の仕上がりが何であるかを示す必要があると思うのだけど、これがないと嘘くさくなってしまうので、一般的な仕上げ材料とかは確保しておかないとうまくないと思う。
昨日podium弄っててこの辺が弱いんじゃないかと思ってて、でも、うまい回答を、
どうしても思いつきませんでした。
FreeのKTの方が上手にレンダできそうだし、podiumの価値は別の方にあるので、
無理にpodiumでレンダすることは無いと思うのだけど、どうでしょ、、、、、
こんなsetを貰ってきて加工して使うとらくです。
ライトはポイントライトを置いても良いし、エミッターを貼っても良いですが、
基本は3点ライトとかbackの処理に使うマテリアルを何にするかで印象は変わるかな、と言ったところでしょうか。
後、コースティックとか付けるか付かないかとかでも、レンダ方式どれにするみたいなもあるかもしれないですね。
lighting studio set
絵がないとつまらないので絵を追加。
Theaでレンダするとこんな感じ、、、、、
Podiumは向かないかもしれませんね。
だから、掲示板の方には書けないんだけど、KT,TWR,Theaだとフォーラムから
まず、Lighting Studio setとか貰ってこれるし、肝心のマテリアルも
メタルのクロームやステン、アルミのヘアライン仕上げとかもあるので、
その辺の試行錯誤とかはしなくてすみます。
Lighting Studioで検索すればたくさん出てくるので、それがいかに重要か分かると思うんだけど、
レンダはカメラで撮影するのと同じなので、そのような環境を作ってやる必要がある訳なんだな。
マテリアルはどうしてもこれがないと始まらないわけで、製品の仕上がりが何であるかを示す必要があると思うのだけど、これがないと嘘くさくなってしまうので、一般的な仕上げ材料とかは確保しておかないとうまくないと思う。
昨日podium弄っててこの辺が弱いんじゃないかと思ってて、でも、うまい回答を、
どうしても思いつきませんでした。
FreeのKTの方が上手にレンダできそうだし、podiumの価値は別の方にあるので、
無理にpodiumでレンダすることは無いと思うのだけど、どうでしょ、、、、、
こんなsetを貰ってきて加工して使うとらくです。
ライトはポイントライトを置いても良いし、エミッターを貼っても良いですが、
基本は3点ライトとかbackの処理に使うマテリアルを何にするかで印象は変わるかな、と言ったところでしょうか。
後、コースティックとか付けるか付かないかとかでも、レンダ方式どれにするみたいなもあるかもしれないですね。
lighting studio set
絵がないとつまらないので絵を追加。
Theaでレンダするとこんな感じ、、、、、
2011年8月21日日曜日
着衣
Marvelous Designerとか買わなくても手持ちの3Dcoatでできるはずと
思って挑戦していたのですが、もう何日もうまく行かず、
昨日からはチャンと動く様になりました。原因はパラメーター動かしまくった性のような気がします。
まあ、でも、本当のところはよく分からないんですけどね。
下はノーランさんのチュートリアルアルですが、こんな感じのことを試してます。
僕の狙いは着衣よりクッションとかソファーとかなんですけど、
マスターするのは結構大変だ~
何とかベッドカバーやカーテンから脱出したい。
何で、はじめたかというと、Marvelous Designerで縫い合わせるのって、
意外と難しいんですね。厳密な物作る訳ではないので、以前チョコット試した
この方法の方が簡単な気がしたんですが、はまってしまってなかなか抜け出せずにいました。
うまくなって色々応用したいなと思っています。
Extensive tutorials
Extensive tutorials 数カ所で紹介されていたのですが、
これはとても参考になるのでCryENGINE 3 とか抜きにしても
勉強になります。これだけ纏まった紹介は少ないと思いますし、
CryENGINE 3 もいま超話題なのでここにも貼っときます。
これはとても参考になるのでCryENGINE 3 とか抜きにしても
勉強になります。これだけ纏まった紹介は少ないと思いますし、
CryENGINE 3 もいま超話題なのでここにも貼っときます。
2011年8月15日月曜日
mover0.5でバウンド
mover0.5のすごさというのがあって、それがlightupでも
動くかなの実験をして見ました。
step3のCのEasing for selected objectsを色々試してみると面白いです。
easingをどう訳すか分かりませんけど、動きに変化が付けられて、
アニメらしく見せる動きの要素がプラスさせられます。
(easingは静的な物から解き放たさせるといった感じでしょうか)
へたくそなムービーで申し訳ないですが、思ったようにキャプチャーできなくて
かなり時間が掛かってしまって、作り直しはしません。
Furプラグインで作った草もmoverなので普通に通り抜けますが、
スケッチアップフィジックスで試したシミュレーションでもあっさりと売り抜けました。
もう全く変な実験やって半日つぶしてしまった。
3Dcoatでの布はどうしても思ったようにきれいなしわができない
のですが、前はうまくできた記憶があって、色々パラメーター
入れ替えて見たのですが、思った絵ができません。
おまけ機能みたいなモンだからですかね、どこかで良いチュートリアルがないか
探さないとね!
登録:
投稿 (Atom)


